レイズではコンピューターゲームなど様々なカルチャーを通じてコーポレートブランドの構築にも力を注いでいます。また、東京オートサロンや世界各国で開催されるモーターショーなど年間100件を越えるイベントに参加し、エンドユーザーとの交流を活発に行うことはレイズにとっての楽しみであり、ホイール開発にも大きく役立てられています。さらに今後は動画などのコンテンツも拡充し、幅広いユーザーとのコミュニケーションを図っていきます。
■ エンターテインメント
Formula Drift Japan 2017 seriesもRAYSホイールが制す。
Formula Drift Japan 2017 seriesはチャンピオンシップ争いが最終戦までもつれ込みましたが、
混戦を制したgramLIGHTS「57CR」装着のアンディ選手が2017年のシリーズチャンピオンに輝きました。
なんとアンディ選手はV3を達成しました。
FORMULA-D 2017年シリーズおよびRAYSホイールを応援していただいた皆様ありがとうございました。
2017 D1 Grand Prix Series
2017 D1 Grand Prix Seriesが終了しました。
今季のD1(エキシビジョン・FIA含む)全10戦中9戦をRAYSホイールが優勝するという好結果でシリーズを終了しました。
もちろんシリーズチャンピオンはgramLIGHTS「57transcend」装着する180SXの藤野選手が獲得しました。
藤野選手は総合チャンピオンはいうまでもなく単走においてもチャンピオンを獲得してます。
また、BESTチーム賞もgramLIGHTS 57xtremeを装着するD-MAXのS15 2台が獲得しました。
応援ありがとうございました。
来年も引き続き応援宜しくお願いします。
WEC(世界耐久選手権)第7戦 TOYOTA GAZOO Racingの
TS050 HYBRID(レイズマグネシウム製レーシングホイール装着)が制す
10/15(日)富士スピードウェイで開催された「WEC(世界耐久選手権) 第7戦」にて、富士6時間レースが行われ、
6度のセーフティカー、2度の赤旗中断となった波乱のレースを、
TOYOTA GAZOO RacingのTS050 HYBRID(レイズマグネシウム製レーシングホイール装着)が制し今季3勝目。
8号車、7号車と1-2フィニッシュを達成しました!
各チーム関係者のみなさま、おめでとうございます!
スーパー耐久シリーズ2017 2クラスでチャンピオン獲得!
10/15(日)岡山国際サーキットで開催された「スーパー耐久シリーズ2017最終戦」にて、
全60台のほぼ半数にあたる26台のレイズホイール装着車両がエントリー。
2017年シリーズは2つのクラスでレイズホイール装着車両がシリーズチャンピオンを獲得しました。
ST-2クラス:DAMD MOTUL ED WRX STI(VOLK RACING TE37SAGA装着)
ST-5クラス:村上モータースロードスター(VOLK RACING TE37装着)
各チーム関係者のみなさま、おめでとうございます!
gramLIGHTSホイール装着車輛が優勝!
9/23(土)-9/24(日) 奥伊吹モーターパークで開催された「FORMULA DRIFT JAPAN Round.4 」にて、
単走予選では、gramLIGHTSホイール装着JZX100 チェイサーでTEAM KAZAMA with POWERVEHICLES アンドリュー・グレイ選手が圧巻の走りで優勝。
gramLIGHTSホイール装着FD3S RX-7でTeam Magic with Redbull マッド・マイク選手が追走優勝しました!
各チーム関係者のみなさま、おめでとうございます!
GRAN TURISMO SPORT
2017年10月19日発売予定のPlayStation 4用ソフト「GRAN TURISMO SPORT」にて、今作新規収録ホイールを含むRAYSホイールが装着できることはもちろん、車両のカラーリングを編集できる機能が追加され、RAYSのロゴを車両に貼りつけることも可能に!
最新のRAYS ホイール、カラーリングでカスタマイズを楽しみましょう!
ゲームはつくっていませんが…
もちろんゲームそのものをつくっているわけではありませんが、ホイールやデジタルデータを提供して、リアルなドライビングゲームのクオリティ実現に一役かっています。若者のクルマ離れという言葉が聞かれるようになって久しいですが、そんな方々にもクルマとクルマのカスタムの楽しさを知っていただく一端を担うことができればと考えています。
VR(ヴァーチャルリアリティ)の可能性
デジタル繋がりでもうひとつ。ここ最近で仮想現実/VR技術がグッと身近になグッとりました。面白そうなことには目がないレイズとしては、これを放っておくことはできません。今のところはドライビングシミュレーターなどでその利用方法を模索中ではありますが、将来のホイール開発には欠かせないテクノロジーであることは間違いありません。
異業種コラボレーションなど
RAYSはブランドバリューを高めるために異業種とのコラボレーションも積極的に行っています。その代表例が2015、2016年とカシオとのコラボで発売したRAYS x G-SHOCK。おかげ様で大人気で沢山のご応募をいただき完売しました。もちろん現在2017年MODELも鋭意製作中ですのでご期待下さい。
KIDSにもRAYSホイールズ?
オートバックスにRAYSホイールは当たり前ですが、これは、キッザニアにオープンしているKIDSのための仕事体験オートバックス店です。ここでもRAYSホイール展示中です。